



「あるべき」ことと「あるべからず」こと
○ 人は、互いにもたれ合って生きてゆくのであるが、そのためには「ルール」というもの
が成り立たなければ「その関係はすぐに壊れてゆく」。
○ そのためには、面倒くさいようではあるが「キチンとしたわきまえが必要である」。
(動物でも「掟」があり、又「それぞれの役目」がある。又、リーダーには危険をおし
てでも全体を守るかわりに「特権が与えられている」。)
○ 今、人間社会において「上記ルール」さえ持ち合わせていない者達が多く出てきており
そのために「真の友情とか真の愛情」とかが薄らいでいるのではないか。(これは、よ
く言葉では言われているが「心のつながり」ということで人間関係すべて、家庭・職場
・交友関係等々に言えることで、物事を始める前に「お互いが、それをよく認識し、言
動すること」が最も大切な課題となってくる。)
「もの事をなし得る」ためにはどうするか
○ 各人が「甘え心」を絶対に持ってはならない。人に頼ってさえいれば、人が何とかして
くれるのではないだろうか等と「自分に甘い考えを持っている者達」のことを指してい
る。
○ 確かに「人に頼る、人に頼られる」ということは、人間社会では当然ありがちな事では
あるが、これも「ある一定の度合い」があり、それを越えてしまうと、人間関係は大き
く傾きかけてくる。良くしてもらえば、そのことに慣れてしまい「そうされなければ冷
たくされた」等とひがんでしまったりする。
これでは「真の人間関係」ではなく、単に「自分に利益を追い求める動物以下のくだら
ん人間になっている」と判断されてもしかたがないのである。
だから、人間というのは「動物以上」に「人間の恩義やマナー・反省」等々を常々追
求してゆく必要がある。
「そのため」には人間はどのようにして行くか
○ まず「人の心のウラ」をよく読み取ってから言動する。
一例すると「いいですよ、遠慮しなくても」と気持ち良く言ってくれたからと言って、
その通り物事をしでかしたり、言ったりすると後で必ずと言ってよい位「そのウラの言
葉」で「悪口」を言われ、その人間の値打ちを下げられてしまう。
○ だから絶対と言ってよい位、すぐには「その言葉」には乗らず「一呼吸も二呼吸」もお
いてもなお、相手の方から同じ事を言われたとき初めて「では、そうさせて頂きます」
と、遠慮気味に言うべきである。
昔から「親しき仲にも礼儀あり」という名言があるが「夫婦でも親子でも親しくしてい
る友人」でも「充分に気を遣って、物事をなし得る」ということが最も大切である。
(あまり会っていない人達であれば、なおさらのことであり「ちょっと、おだてられた
り勧められたりするだけ」で調子にのるのは、もってのほかにすぎない。)
「このようなこと」を言うと理屈っぽいと
○ これまでに「言ってきたようなこと」 に対して、多数の者は「なんで、そんな理屈っぽ
いことを言って」等と悪口を言ったり、思ったりするのであるが、では、それを自分に
置き換え相手が遠慮しないで、しかも、勧めもしないのに勝手に物事を起こした場合の
ことを想像してみよ。
案外と「理屈っぽいなどと思ったり、言ったりした者」ほど自分では「相手がイヤにな
り、ヘドが出そうになる」ものである。
このような人間は自分よがりで自分が物をもらったり、何かしてもらったりしたとき
だけ「その相手が頼もしく見えたり、素晴らしい人に見えたり、優しい人に見えたり」
して、もし何もしてくれなかったときには「ケチに思えたり、冷たい人に見えたり、何
だアイツとまでにさげすんでしまう」ものである。だから人間には必ず「お互いのウラ
を見たり、考えたりしながら関係を進めて行く」ことが一番大切であると言える。
では「すべての者」が、良かったと言えるには
○ 「誰のため」に言動するのか。
一番大切なのは「他人ではなく、自分のため」である。
○ 但し、自分のためにするのであれば「自分が先に利益になること」を先取りして、他人
に「甘え心」等を持っていたならば、始めのうちは相手も「まあ、いいや」と思って、
優しくしてくれるが「二度、三度」となってくると、相手から去って行かれ、周りにこ
そ悪口を言わなくとも、その後は、見向きもされなくなる。
でも、本人は「自分のため」に利益を得たのだから次の他人を当たれば、また、同じ様
に利益を生じる等と思うことも当然出てくるだろう。しかし、そんなことをしてまでも
「自分だけを大切にして、果たして人間は幸せかどうか」をよ〜く考えてみるべきであ
る。
その様なことは、常識的には無理であり、いずれは「誰も相手にしてくれなくなる」
のは目に見えている。
○ だから、まず「他人に利益を与えようとする気持ち」から始まると、いずれは自分にも
返ってくる。
「このようなこと」は、どのようにすれば
○ どうすれば「人間関係がうまく保たれ、しかも、お互いに利益が生じられるのか」を箇
条書きにする。
ア 自分の利益は先に出したり考えたりしない。
「ちょっと控えめ」なところが肝心である。
イ 相手に利益を「先」に求めさせる。
ウ 相手が利益を得た後で、自分に「利益」を得る。
エ もし、相手が「自分の方へ先に利益を得させよう」と言動してきた場合、その時は一
応辞退する」が「どうしても」と言われた時はお受けし、先に利益を得させてもらっ
たことに対して「深い感謝の意」を「ハッキリ」と表す。(「いずれ相手も利益を得
るのだから」なんて横着な考えや言動をもって対応したり絶対にしてはならず、また
「お礼」も言えないのでは「最低」である。)
オ 「常に相手に有利」なようにしておけば「何かお互いに問題が生じたとき」でも、
自分は堂々と話し合いもできる。
「礼儀・作法・恩義」ということ
○ 上記のような言葉は「成人を過ぎれば、当然知っていること」で、早い者では 「12歳
位の者でも親から教わっている」。
これらのことについて、箇条書きにする。
ア 礼儀とは「あいさつ」から始まり「お礼の言葉・別れ際の言葉」で終わるが、言動の
途中でも相手から「何か自分のためにしてもらったり、言ってもらったりしたとき」
は「お礼の言葉」等を気持ち良く伝えること。
イ 作法とはマナーのことで、相手が一人以上の時その人達に対し「相手から見て気持ち
の良い態度や言葉遣い、又、元気の良い態度や言葉等」のことをいう。
但し、周囲の相手や部外者等、誰が見ても「悪い態度や言葉又、礼儀やマナー・恩義
等」に反している場合には、相手をいましめるため「怒号や暴力」を振るうことはや
むを得ない。
ウ 恩義とは「親、兄弟、姉妹、他人」等から、何かアドバイスや物品・金銭、その他の
ことで良くしてもらったり、世話をしてもらったときに、それらの人達に対して「身
体を張ってでも守ったり、恩返ししたりすること」をいう。
但し、悪いヤツ等に対しては別問題である!! この場合は逆に攻撃をかけること。
※ これらのことが「出来ない者は動物以下」である!!
※ それには 「 素直・真っすぐ・感謝心及び反省心及び忠誠心の継続 」が絶対に必要不可
欠である!!
※ この文章を必ず「60回以上」読み大切に保管しておくこと!!


AOKの心得
まず「素直・真っすぐ・感謝心・反省心・忠誠心の継続」というのがすべての基本で
ある!!
〇 社会の「理解ある人々」の味方となりその人達に応える。
〇 常に「悪に対しては正義感」を持って対抗し「善に対しては愛」をもって当たる。
〇 「地球人類」の幸せを常に願っている。
〇 「人類以外の生物」に対しても愛をもって当たる。
〇 常に「ビジネス精神」を忘れず、すべて「公正な立場」を貫く。
〇 すべての「人類が平等な立場」で生活出来るよう努める。
〇 「義理感のある者」であること!!
〇 スバル元首様・創造主様・アハマド様・神々様を「信用する者」であること!!
〇 スバル元首様・創造主様・アハマド様・神々様、AOK及びAOK関係者に対して
「さげすみ、反撥をしない者」であること!!
〇 スバル元首様・創造主様・アハマド様・神々様、AOK及びAOK関係者に対して
「威嚇をしない者」であること!!
〇 「恩義感のある者」、「礼の言える者」であること!!
〇 「信念のある者」であること!!
〇 仕事に対し「真面目な者」であること!!
〇 常に何事に於いても「愚痴をこぼさない者」であること!!
〇 常に「スバル元首様・創造主様・アハマド様・神々様と対話する者(指チェックも含め
る)」であること!!
〇 「約束を守り言われたように実行が出来る者」であること!!
〇 「時間に几帳面な者」であること!!
〇 「自分の考えを決められる者」であること!!
〇 「相手の気持ちが分かる者」であること!!
〇 「相手が何を考えているのか判断が出来る者」であること!!
〇 何事にも「素直な者」であること!!
〇 常に「他人との交わり」に対し「善悪」をもって接すること!!
〇 常に「善」のために努力することを惜しまず「人々から尊敬される」ように努めること
!!
〇 常にルールを守り、社内での「和」に努めること!!
AOKの企業活動内容
〇 私利私欲をもつ政治家を辞任させ「キレイな政治」をさせる。
〇 大国に対し「日本企業」の凄さを分からしめる。
〇 邪教を企て信者に対し「無理難題を申し付けている連中」に強力な「神罰」をもって、
今後そのような悪どい行いが出来ないように処置する。
〇 善良な人々に対し、危険な行為や不安を与えたり、嫌がらせをしたり、迷惑行為を行っ
たりする連中に対して強力な「神罰」をもって、今後一切そのようなことが出来ないよ
うに処置する。
〇 世の中を善い方向へ変えていくAOKの仕事に対し「さげすみや威嚇をしてくる者」に
は「強力な念波」を出し、相手を処置する。
〇 現世で「悪業を働いた者達」には、それぞれの中にいる「神々」に対して指示命令を出
し「生き地獄」を味あわせる。この場合、いかなる「抵抗」をしようとも逃れる余地は
ない。
〇 善良な人々のために、色々な面で「バックアップ」する仕事をしていく。
〇 「弱者救済」の仕事をしていく。
〇 身体が元気であるのに「仕事もしないで遊び回っている連中」に色々な形から「制裁」
を加えていき、世の為・人の為・自分の為に仕事をしていくように変える。
〇 ホームレスの連中も上記同様、キチンと仕事をするようにさせていく。
〇 子供の教育上、よろしくない「遊具、携帯、ファミコン、インターネット等」のような
ものを廃止させる。
〇 「学校教育上よろしくない塾制度」を完全に廃止させ、学校制度に於いてもっと指導方
法を改めさせ、教師やそれらの関係者に対しても、もっと「き然とした態度」で教育に
あたらせるようにしていく。
〇 道路交通法に於いて、今の法律には「矛盾」が多すぎるので、これを改めるように積極
的に働きかけ、必ず「国民が納得するような法律」に改正させる。
〇 国、都道府県や市町村等に対し、折角キレイに舗装されている道路を掘り返し「無駄な
経費」を使って関係者を儲けさせ「国民に迷惑」をかけている行政に「喝」を入れ、必
ず今後そのような事が無いように改めさせる。
※このような悪い連中は自分から辞職させる。
〇 ニセ者の除霊師や祈祷師等を退治しないと「彼等の行為により世間から不信をかう恐れ
がある」ので抹殺してしまう。現在、その仕事をしているヤツ等は「相談にきた客」の
前で急にうめき出したり、苦しんで転げ回ったりすることになるし、又、相談に行った
客ですら、そこらにいる「強力な邪気」に襲われて、今まで以上に症状が悪化して家に
逃げ帰るということになる。そこで初めて「悪霊の恐ろしさ」を知り「鰍`OKアソシ
エーション、鰍`OKヘキサー(ヒューチャー)」の所に来るようになる。
〇 環境問題に手を加える必要があり、自分勝手に「毒ガスの出るゴミ」を焼却したり投棄
したりする者に対しても「神罰」をもって処置していく。
〇 農業問題にメスを入れることになり、例えば、今、政府が行っている「減反政策」等は
もってのほかであり、飢饉が起こって「もの」が我国に入らなくなった時、どうなるで
あろう。その時になって、あわてふためいて自国で生産をし始めたとしても、その時は
もう手遅れである。
それと、医学界で「クローン」という遺伝子工学の力で「生命体」を分裂させ、牛や
羊等を作っているが、これは完全に「神の領域」に入っていることを行っているのであ
り、当然人間がすべきではない。このことについても「神罰」をもって処置していく。
〇 現在、増えつつある「麻薬・大麻・覚せい剤等」の薬物を完全に撲滅させてしまう。
〇 オゾン層の破壊や地球の温暖化・大気圏汚染等の問題に対して、解決にあたることにな
る。この場合、「人間の力」では到底出来っこないことなので「スバル元首 ながい克酬
」が媒体となり「神に奇蹟を起こさせる」のである。
〇 地球は「西暦2311年」に酸素が欠乏して生物が棲めなくなり「西暦2345年」に
は地球の引力が切れ、大宇宙を浮遊することになる。そのため、地球には生物が滅亡し
て「無」となるので、それまでに「生物の移住」が必要となる。本来ならこのシナリオ
通りであるが「スバル元首 ながい克酬」が登場することにより「ソルト本体のシナリオ
で今から一京年先までもたせる」ことにした!! 一京年後、これは「銀河系宇宙」で
はなく「ダイアナ星雲」にある「タイソウ星」といって「地球の1.5倍」もある星で
あり、現在は「真白の状態」となっており、地球の寿命が事切れる前までに「太陽を復
活」させ「地球同様の自然界を創り、生物が生存できる条件を整えてから、全体をそっ
くりと移動させる」のである。これは無論「スバル元首 ながい克酬」を媒体として「ア
ハマド・神々の力」を借り、奇蹟をもって行う大事業である。
〇 世界各地で「核燃料や原水爆の核廃棄物」等を海底や山中又、地中に捨ててあり、これ
らは数年向こうには容器が腐食し中の「放射能」が漏れ始めることになる。そうなると
「生物」は当然汚染され「人類」も同様となり、世界は滅びていくことになる。又、核
兵器を使用した場合も地球は滅びていく。「現代の化学」ではこれを食い止める手段は
なく、手の打ちようはまったくない。これも「前記同様」「神の奇蹟」によりその解決
にあたる。これらの仕事に「携わった者達や指示命令を出した者達」も必ず「神罰」を
もって処置していく。
〇 物資問題について考え直す必要があり、特に日本に於いては「飽食の時代」とまで云わ
れるようになっている。国民一人一人に「物の大切さ、食料の有り難さ」等を十分に考
えさせ、又、反省させ、それを実行させていくのも「ヒューチャー」が仕事としてやる
べき一つである。要するに「バブルの影響」が未だ残っているということである。
〇 「経営改善」の仕事をする。オーナー及び社員・パート・アルバイトの者達の心構えを
指導し、会社及び企業が繁栄するように指導する。
〇 特別相談を受け「悪いヤツ等の命乞い」に応じてやり、その連中はその時点より「真人
間」になって一生涯まじめな仕事に励むことになる。しかし、彼等の場合「長命」は期
待できなく、その「シナリオ」を変えてやることは「鰍`OKのヒューチャー」にも出
来ない。その代わり「まじめな生活」をすれば「生活レベル」が上がるようにしてやる
ことは出来る。それと彼等の場合の中で「スバル元首 ながい克酬や鰍`OKアソシエー
ション、鰍`OKヘキサーの社員、準社員、翔社員に対し、威嚇やさげすみ・詮索・疑
い・その他」をしてきた者に関しては「上記のような特典」は全く与えられないことに
「シナリオ」はなっており、これを「鰍`OKのヒューチャー」が変えることも出来な
い。
〇 「教育的な立場」にいる学校の教師、あらゆる道の講師や教師及び寺の坊主、神社の神
主、教会の神父等の「再教育」をする仕事をする。人の上に立つ者として「もの」の考
え方や行動及び教え方、私生活、人や動植物との接し方に至るまで指導してゆくのであ
る。(要するに、人の上に立つということは「人々から尊敬されること」が一番であり
現在「上記した者達」は「ヒューチャー」からみると、そのような資格等、全く感じら
れない者達が大半である。ただ「自分の仕事(自分をよくするための)」としか考えて
いない者が多いということである。
〇 人類の生命に対し「徹底的に安全を守ること」の仕事をしていく。但し「悪人」に対し
ては別である。
〇 今後、他の星や他の惑星で「生物が生息しているところ」に行き「地球同様」の仕事を
するため出張もしていく。
〇 引力が切れて「宇宙を浮遊しておる星やそのような星同士がぶつかり合って壊れた星」
等「宇宙塵(ゴミのこと)」が長年の間にすごく増えておって、又、地球や惑星から打
ち上げられた人工衛星等で軌道に乗らなかったもの等も多く浮遊しておる。これらの宇
宙塵を「奇蹟」によって取り除きキレイにする仕事をしていく。
〇 「鰍`OKアソシエーション、鰍`OKヘキサー」では除霊・土地除霊・難病解決・病
気処置・難問解決・家相・墓相・命を狙われている信者への解決・性格改善・水子霊成
仏・死者成仏・前世霊成仏・未来改善・経営改善・復(離)縁・白昼夢・抹殺処置・特
別処置等、人々を善くしていく仕事をしていく。

平成15年11月29日に日本文化振興会より「社会文化功労賞」を受賞される。

2004年(平成16年)福井を皮切りに、東京・大阪・名古屋・兵庫・福井・松山・岡山・京都・
福岡等々、各地で講演会が開催された。これからも、各地からの要望により実施していく予定である!!
※ながい克酬先生は、18年間もかかって、やっと、世に出るきっかけを掴んだんじゃ!!
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